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ゲイでイケメンでデカマラで

掲示板で会う事になったイケメンのデカマラにガン堀りされて立てなくなるくらい感じてしまった体験談

ゲイ動画でも見たことがないデカマラ

俺は小学生くらいから自分をゲイと認識していた。
最初に好きになった男の子にボディタッチを繰り返し
気味悪がられたことを今でも覚えている。
そして一切女に興味を持たず20代後半まで生きてきた。
だから同じゲイの仲間を見つけるのがなかなか大変で
性欲処理は大抵ネットで見つけたゲイ動画になる。
現実の世界では体験できなくても
巨根なイケメンのゲイ動画を観ると心が落ち着く。
いつか自分もこんなイケメンのゲイと
セックスがしてみたいとずっと願っていた。
そんなある日、ネットにある掲示板で
ゲイを募集できるという情報を手に入れて
早速書き込みしてみた。すると偶然近くにいた男から
返事がきた。登録してあったプロフィールを見ると
写真も載っていて俺好みのイケメンだった。
しかも自分でデカマラと書いている。
早速その男に返信をしてその日の内に会う事になった。

指定された待ち合わせ場所に立っていると
プロフィール通りのイケメンが目の前に現れた。
軽い挨拶を交わして早速場所を移動する。
とある古いビルに入りエレベーターに乗る。
もうすでに俺の股間は爆発状態だった。
そしてビルの5階でエレベーターは停まった。
現在は使われていないオフィスだった。
鍵もかかっていないらしく二人で部屋に入った。
そして部屋に入るなり濃厚なディープキス。
そのまま俺が床にしゃがむと相手がズボンを脱いで
デカマラを差し出してきた。
プロフ通りのデカマラに興奮して夢中でしゃぶり尽いた。
あまりのデカさに顎が外れそうになったが
一心不乱に舐め回した。
そして俺のアナルにローションを塗られ
一気にデカマラを挿入された。
さすがに挿入された瞬間は
激痛が走ったがガン堀りされている間に
快楽の波が襲ってきた。
猛烈に腰を振られ気持ち良さに
トコロテンをするほどだった。
プレイが終わってからはしばらく
立てないくらい痙攣していた。
だがまたゲイのイケメンに掘られたいと
強く思ってしまう俺がいる。